2017年6月プレミアムセミナー





※参加者募集は終了しました。

O-ENNスタッフです。
アネザイチカ氏プレミアムセミナーのご案内です。
このイベントは事前予約制になります。内容を御確認の上、参加規約に御同意の上お申込みください。

<セミナー日時>

(1)6月22日(木) 10時~12時 二階第四洋室
テーマ なぜ韓国は滅びるのか 五行からみた「めぐり」の結果
韓国の国旗に象徴される「誤った五行の運用」がなぜ滅亡に直結しているかを説明し、逆になぜ日本は滅びなかったのか、についても詳述します。

(2)6月25日(日) 18時~21時 二階第五洋室
テーマ 星宿、あるいは宿命について
「夜空」と「星の導き」をテーマに「人生の導き」とはなにかを、中国の古典等から日本ではどう受け止められてきたかを解説し、活用術をお話しします。

会場への入室は各回とも10分前から可能です。
講師 アネザイチカ氏
テキスト代金 1万円(参加費は無料です)

場所 足立区勤労福祉会館 〒120-0005 東京都足立区綾瀬1-34-7-102

アクセスはこちら

Google Mapはこちら

地下鉄千代田線「綾瀬」駅下車 「西口」徒歩2分
※西口の改札を背に左手方面の階段をあがり、横断歩道を右折します。直進する道の突き当りに足立プルミエと表示された白い建物がすぐ見えています。建物1Fにはコンビニの「ミニストップ」が入っています。
建物の左手側に入口、受付があります。
受付は不要です。直接会場にお越しください。


<ご注意>
※この会場内での飲食はできません。
※配布された資料は参加者ご本人の私的利用に用途を限定し、ネットでの公開などを含めた一切の再配布を禁止するものとします。
※受付フォームからお申込みいただくとご入力いただいたお申込み内容がメール送信されます。その後O-ENNスタッフより受付完了メールがもう一通送られますのでご確認ください。
※パソコンからのメール並びにドメイン「@star.gmobb.jp」からの受信が可能な設定をお願いいたします。
※テキスト代金は当日現金でお支払いください。
※領収書の発行も承りますので必要な方は当日お申し出ください。
※参加対象年齢は中学生以上です。未成年者の場合は必ず成人済の保護者と一緒に御参加ください。
※全席自由です。
※遅れてのご参加、途中入退出も可能です。(他の参加者への配慮はお願い致します。)
※会場内への飲酒しての入場およびペット・危険物の持ち込み、喫煙は禁止です。
※会場内外でのスタッフ・講師・参加者の撮影ならびに録音は禁止です。内容のメモはご自由にお取りください。
※円滑なイベント進行の妨げとなる行為をなさった場合はスタッフにより強制的にご退出いただくと共に所轄警察署ならびに関係諸機関への届け出等の厳正な対処をさせていただきます。

お申し込みに際しましては上記ご注意を参加規約とみなし、これにご同意いただいたものとします。お申込み前にご確認ください。

みなさまのご参加をお待ちしております。

2017年7月8日(土)第三十六回フェアジャッジングムーブメント座談会





O-ENNスタッフです。
第三十六回のフェアジャッジングムーブメント座談会のご案内です。
採点スポーツ全般についておしゃべりしながら知識を深め合う集まりです。
記念すべき「三年目」の回になります。
新規ご参加の方のみ事前にお申込みください。

軽飲食の持ち込みは可能ですがゴミは各自で必ずお持ち帰りください。

※新規ご参加の方のみ事前受付をお願いいたします。
過去にご参加経験がある方の事前受付は不要です。当日直接会場にお越しください。

日程  2017年7月8日(土)
時間  18:05受付開始、18:10:~21:00
場所  東京ウィメンズプラザ 第二講師控室

〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67
★会場アクセスはこちら


遠方よりお越しの方は会場最寄りの駅等での待ち合わせも可能です。
参加お申し込みの際に備考欄にご記入ください。

参加費用は無料ですが、会場費用を参加者人数等分にてご負担いただきます。
参加人数によって変わりますので会場費用は当日ご案内致します。

<ご注意>
※事務整理の都合上、開催日二日前の夜9時を受付締切とさせていただきます。募集人数に達した場合はそれ以前に締め切らせていただきます。
※この記事へのコメントでは参加を受け付けておりません。お申し込みフォームから御手続ください。
※複数名で一緒にご来場いただく場合、まとめて○名ではなくおひとり様ずつのお申込み手続きをお願い致します。
※「整理番号」が記載されたメール返信をもちまして受付完了となります。メールドメイン「@star.gmobb.jp」ならびにパソコンからのメール受信ができるよう設定のご確認をお願い致します。
※メール返信は24時間以内に行います。
※参加対象年齢は中学生以上です。未成年者の場合は保護者と一緒に御参加ください。
※全席自由です。
※会場内への飲酒しての入場およびペット・危険物の持ち込みは禁止です。
※会場内外でのスタッフ・参加者の撮影ならびに録音は禁止、メモはOKです。
※円滑なイベント進行の妨げとなる行為をなさった場合はスタッフにより強制的にご退出いただくと共に所轄警察署ならびに関係諸機関への届け出等の対処をさせていただきます。

新規ご参加の方のみ事前受付をお願いいたします。
過去にご参加経験がある方の事前受付は不要です。当日直接会場にお越しください。

みなさまの御参加をお待ちしております。

お申込みはこちら

【終了】2017年6月11日(日)「風」に関する二種のセミナー





※参加者募集は終了しました。

O-ENNスタッフです。
アネザイチカ氏プレミアムセミナーのご案内です。
このイベントはご予約制になります。内容をご確認の上、参加規約に同意の上、お申込みください。

<セミナー詳細>
日程 2017年6月11日(日)
10:00~14:00(二部制、各回2時間)

テーマ 「風」に関する2種のセミナー
(1) 10時~12時 「風」について
(2) 12時~14時 「風」の活用

講師 アネザイチカ氏

参加費用 各回1万円


<講師より>
漠然とした大きなテーマをかかげましたが、いつも通り、物質的な「風」とそれをどうわれわれ人間が受け止めてきたかの解説です。
「聖なるもの」をどう定義し保全・あるいは根絶させてきたのかについて、改めて見直すことで「それなしに生きていけない、かけがえのないもの」を増やせるのなら、それこそが幸いであろうと思うのです。
具体的にはわたしたちの身近にあってそれなしには決して生きていけない第一のモノとしての「自分の体」と、それを支える根底の「空気」について今一度、モノとしての実態と、祝福された「意味」としての実態とを照合・総合することで見えてくるものがあるのではないのかな、と。
ここをおさえずしてわたしたちは物理的な旅はもちろん、精神的な旅にもちゃんと出発することができないのでは。
ということを、史実を元に洗い出そうという内容です。

一コマ目は、日本人が風をどうとらえてきたのか、その根っこにあるものとしての思想体系、さらには東西の比較になります。
二コマ目は、それらを前提に思想を使いこなしていく、いわば「聖なるものとの付き合い方」の解説になります。

風は、それだけで存在しているわけではなく、やはり自然界の他の事物と密接に直接に「相関関係」を持っています。

あの人は気風がいい、という表現や、風俗、人風、ミラノ風(ぶり)ドリアなど、「風」は雰囲気、気配、内なる実体そのものでもあり、目で見たり形にしたり、数量化することができないけれども、「そこにある」確実な何かをも意味します。

西洋ではなぜ美の女神ヴィーナスは海の泡から生まれ「西風に送られて」大地に上陸したのだろう。なぜ「人間の親」あるいは「男神・女神」の両者の結合「ではない」ところから生まれたのだろう。ルーツが「海水」ってどういうこと?などと疑問に思ったところからが勝負です。

なぜ神道の儀式は必ず「火」を使うのか。なぜ「祝詞」は声に発しなければいけないのか。「不自然さを排した解釈」だけが納得・理解への最短距離。

「不自然」ではない根源を持つ「東洋」の面目躍如な「世界解釈」を皆さんと楽しめたらと思います。

二種のどちらか片方だけでも、両方でも御参加いただける内容です。
どうぞご期待ください。


<場所>
東京都新宿区西新宿7-10-17 第三升本ビル新宿ダイカンプラザB館「703号室」
google mapへのリンク
東京都交通局 新宿西口駅 駅出入口情報へのリンク

■現地へのアクセス方法■

●駅の地下道から
新宿駅地下道を、大江戸線「新宿西口駅」方面に進み、
「新宿西口駅 D5出口」から地上に出ると、建物の斜め向かいに出ることができます。
右手直進すぐに横断歩道があり、道を渡ります。

外観写真



●駅から地上に出て徒歩の場合、タクシーご利用の場合

「JR新宿駅 西口」または「中央西口改札」より「B13または14出口(新宿パレットという建物内にあります)」から地上にお上がりください(ユニクロの建物です)。
※B15が最寄りのようですが現在工事中のようです。ユニクロのビルから地上に出てください。
※時間帯によってはあいていないことがありますので、詳細は駅にご確認ください。

ユニクロを右手に小滝橋(おたきばし)通りを真っ直お進みください。

大きな交差点(新宿大ガード西)を越え、更に進むと左手のセブンイレブンの建物、赤レンガの新宿ダイカンプラザB館「703号室」です。

<ご注意>
※講師が資料を配布した場合は参加者様の個人利用のみに限定します。無許可での再配布やネットへのアップなどは禁止いたします。
※受付フォームからお申込みいただくとご入力いただいたお申込み内容がメール送信されます。その後O-ENNスタッフより「整理番号」を記入した受付完了メールがもう一通送られますのでご確認ください。
※パソコンからのメール並びにドメイン「@star.gmobb.jp」からの受信が可能な設定をお願いいたします。
※参加費用は当日現金でお支払いください。
※領収書の発行も承りますので、必要な方は当日お申し出ください。
※参加対象年齢は中学生以上です。未成年者の場合は必ず成人済の保護者と一緒に御参加ください。
※全席自由です。
※遅れてのご参加、途中入退出も可能です。(他の参加者への配慮はお願い致します。)
※会場内への飲酒しての入場およびペット・危険物の持ち込みは禁止です。
※会場内外でのスタッフ・講師・参加者の撮影ならびに録音は禁止です。内容のメモはご自由にお取りください。
※配布された資料は参加者ご本人様の私的利用に用途を限定し、ネットでの公開などを含めた一切の再配布を禁止します。
※円滑なイベント進行の妨げとなる行為をなさった場合はスタッフにより強制的にご退出いただくと共に所轄警察署ならびに関係諸機関への届け出等の厳正な対処をさせていただきます。

お申込みいただいた時点で上記ご注意を参加規約とし、ご同意いただいたものと致します。お申込み前にご確認ください。

みなさまのご参加をお待ちしております。

【終了】第三十五回フェアジャッジングムーブメント座談会





※参加者募集は終了しました。

O-ENNスタッフです。
第三十五回のフェアジャッジングムーブメント座談会のご案内です。
採点スポーツ全般についておしゃべりしながら知識を深め合う集まりです。
新規ご参加の方のみ事前にお申込みください。

軽飲食の持ち込みは可能ですがゴミは各自で必ずお持ち帰りください。

※新規ご参加の方のみ事前受付をお願いいたします。
過去にご参加経験がある方の事前受付は不要です。当日直接会場にお越しください。

日程  2017年6月10日(土)
時間  18:05受付開始、18:10:~21:00
場所  東京ウィメンズプラザ 第二講師控室

〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67
★会場アクセスはこちら


遠方よりお越しの方は会場最寄りの駅等での待ち合わせも可能です。
参加お申し込みの際に備考欄にご記入ください。

参加費用は無料ですが、会場費用を参加者人数等分にてご負担いただきます。
参加人数によって変わりますので会場費用は当日ご案内致します。

<ご注意>
※事務整理の都合上、開催日二日前の夜9時を受付締切とさせていただきます。募集人数に達した場合はそれ以前に締め切らせていただきます。
※この記事へのコメントでは参加を受け付けておりません。お申し込みフォームから御手続ください。
※複数名で一緒にご来場いただく場合、まとめて○名ではなくおひとり様ずつのお申込み手続きをお願い致します。
※「整理番号」が記載されたメール返信をもちまして受付完了となります。メールドメイン「@star.gmobb.jp」ならびにパソコンからのメール受信ができるよう設定のご確認をお願い致します。
※メール返信は24時間以内に行います。
※参加対象年齢は中学生以上です。未成年者の場合は保護者と一緒に御参加ください。
※全席自由です。
※会場内への飲酒しての入場およびペット・危険物の持ち込みは禁止です。
※会場内外でのスタッフ・参加者の撮影ならびに録音は禁止、メモはOKです。
※円滑なイベント進行の妨げとなる行為をなさった場合はスタッフにより強制的にご退出いただくと共に所轄警察署ならびに関係諸機関への届け出等の対処をさせていただきます。

新規ご参加の方のみ事前受付をお願いいたします。
過去にご参加経験がある方の事前受付は不要です。当日直接会場にお越しください。

みなさまの御参加をお待ちしております。

【終了】2017年5月21日(日)「守り」に関する2種のセミナー





※参加者募集は終了しました。

O-ENNスタッフです。
アネザイチカ氏プレミアムセミナーのご案内です。
このイベントはご予約制になります。内容をご確認の上、参加規約に同意してお申込みください。

<セミナー詳細>
日程 2017年5月21日(日)
10:00~14:00(二部制、各回2時間)

テーマ 「守り」に関する2種のセミナー
(1) 10時~12時 あの世とこの世の「安全な」行き帰り
(2) 12時~14時 近づく時間、近づく足音

講師 アネザイチカ氏

参加費用 各回1万円


<講師より>
初夏の気配が濃くなって毎日めまぐるしく変わるお天気ですが皆さんいかがお過ごしでしょうか。

今回は二部制で、いずれも「神秘的な何者かとの付き合い方」がテーマです。
孔子のように「生きるってことすらようわからんのに死後の世界なんかわかるかい」というスタンスも実直でよろしいですが、孔先生、実はたいへん熱心に「神」に祈り続けた人でした。祈って祈って、血反吐をはくほど祈り続けてどうにもならない「人間の世」に、それでも背を向けることなく生涯を「正しい社会」を求めて激しく主張し続けた人生でした。

第七 述而編
「誄に曰わく、 爾を上下の神祇に祷ると。 子曰わく、 丘の祷ること久し」

「丘の祷ること久し」

丘は先生の名前です。他人はこれを呼んではいけない。自称ならOKです。病気が重く心配した弟子が天地の神々に祈りましょう、と言葉をかけた。孔先生は「そんなことならいつでもやっている」とお答えになった。

神々と離れていたことはない、聖人と仰ぐ過去の人々や森羅万象を総称した「天地の神々」に祷り続けているんだよ。
その上で自分の身の上に起きたことはすべてそのまま引き受けた。
病むのなら病む。
死ぬのなら死ぬ。

「丘の祷ること久し」

自分に都合の悪いなにごとかがあって、はじめてドタバタと「そういえば」と神々を思い出して取りすがるのではなく、当たり前の実在として神々はもう自分の中にある。離れたことがない。

それでも、人生というのはいくつもの障害、悲しみ、苦しみに出会うものなのだ。
神々と離れていないなら自分の考え、判断、行動はすべて神がくだした決断だ。
それがかなわないというのなら、「神から外れた人間」が妨げになるのだろう。

相手の中にある「神」と、自分が不可分な「神」と、果たしてどちらが「正しい」だろう。そもそも「神」から外れるということが、人間には本当にできるのか。

人を殺せば悪魔なのか。ものを盗めば悪なのか。人が定めたルールを守りまっとうに生きる悪魔もいる。
才、英、人を抜き、若くして自分を越えると期待した弟子が無残に死ぬ。飢えで病で人の手によって惨殺される。
死体が塩漬けにされたと聞いて、そののち二度と塩漬け肉を口にしない。
家族よりも何よりも大切にした「人のありよう」を体現してくれる弟子たちを失い失いの人生だった。

それでも祷ることはやめなかった。
孔先生は祈りに祈り、考えに考え、動きに動いた人でした。

弟子の、ある意味で(本心からではありますが)わらにもすがる「ある種の気休め、目くらまし」には「そういうことじゃないんだ」と答えている。

「丘の祷ること久し」

なんと孤独で崇高で、敢然と、決然と世界に放った表明だろう。おそらくは病んで苦しい息の下から弟子を思いやってそっと口にした言葉だろう。けれどもこの「重さ」と「深さ」と「輝かしさ」を弟子はちゃんと受け止めたのか。

書き残したということは、弟子はおそらく雷に打たれたような衝撃を感じ取っていたはずです。でなかったら恥ずかしい。なんのために丘先生の側にずっといたのかわからない。

子路さん、よかったですね。病んで苦しいときにこれが出る。さすが丘先生、ということですよ。
「そうっすよね!!!」とガッツポーズ出さなきゃ嘘だろう(笑)。
衝撃で全身が打ち震え、顔面蒼白でわなわな震え、ひざから崩れ落ちたその後で「ですよね!!」と小躍りしなきゃおかしいだろう。
いい先生についたなあ、いい先生と過ごせたなあ、と感動しなきゃ。そして自分の選択眼に感謝しなきゃ。
出世の道、栄官・暖位の道、そっちを選ぶことだってあったんだから。

まあ「道」を外れないまま出世して大金持ちになれればそれがベストですよね。
魂と肉体と「どちらも神」なんですから。
実現できている人もいるわけです。孔子の時代に戻らずとも手本になる人はたくさんいる。

そしてこれほどの規模と激しさと頻度でなくても、皆さんも「祈り」は常に傍らにあって、それなしには過ごせない大切な「同行二人」であろうかと存じます。

今回は、一見、実体がなくてあいまいで、皆目「わからない」と思わされている、「実在する神秘」についてお話しします。

10時からの回は、みんな大好きあの世の話。死ねば一発でわかるのに、生きているうちに知りたがる癖を皆さんお持ちのようでして、「忘れたことにしていたけれど、なんだか妙に気になる」ときは、やはり「あちら」からもサインがばんばん出ている状態でもあります。
われわれは一対一の相互関係にばかり目をやって、一体多の相関関係を忘れがちです。
でも、精神的にも物質的にも「かかわりがない」モノというのは存在しない。
そしてわたしからみて「もっと積極的にかかわればいいのに」と思うのが「半分あの世にいるモノたち」です。

このあたりの関わり方についてまず2時間。

それから「関わり方がまずかったらどうなるか」をテーマに「近づいた結果、近づき返されるタイミングと内容」について2部のほうで話します。

「わたしが知っている、わかっている範囲」になりますが、「それ以上」も随時もたらされるのがこういう場所、場面での面白さです。

興味がある方はぜひいらしてください。どちらか片方だけでも、両方でも御参加いただけます。
お待ちしております。

※孔子の時代の「神々」の定義と分類はここでは省略します。
<場所>
東京都新宿区西新宿7-10-17 第三升本ビル新宿ダイカンプラザB館「703号室」
google mapへのリンク
東京都交通局 新宿西口駅 駅出入口情報へのリンク

■現地へのアクセス方法■

●駅の地下道から
新宿駅地下道を、大江戸線「新宿西口駅」方面に進み、
「新宿西口駅 D5出口」から地上に出ると、建物の斜め向かいに出ることができます。
右手直進すぐに横断歩道があり、道を渡ります。

外観写真



●駅から地上に出て徒歩の場合、タクシーご利用の場合

「JR新宿駅 西口」または「中央西口改札」より「B13または14出口(新宿パレットという建物内にあります)」から地上にお上がりください(ユニクロの建物です)。
※B15が最寄りのようですが現在工事中のようです。ユニクロのビルから地上に出てください。
※時間帯によってはあいていないことがありますので、詳細は駅にご確認ください。

ユニクロを右手に小滝橋(おたきばし)通りを真っ直お進みください。

大きな交差点(新宿大ガード西)を越え、更に進むと左手のセブンイレブンの建物、赤レンガの新宿ダイカンプラザB館「703号室」です。

<ご注意>
※講師が資料を配布した場合は参加者様の個人利用のみに限定します。無許可での再配布やネットへのアップなどは禁止いたします。
※受付フォームからお申込みいただくとご入力いただいたお申込み内容がメール送信されます。その後O-ENNスタッフより「整理番号」を記入した受付完了メールがもう一通送られますのでご確認ください。
※パソコンからのメール並びにドメイン「@star.gmobb.jp」からの受信が可能な設定をお願いいたします。
※参加費用は当日現金でお支払いください。
※領収書の発行も承りますので、必要な方は当日お申し出ください。
※参加対象年齢は中学生以上です。未成年者の場合は必ず成人済の保護者と一緒に御参加ください。
※全席自由です。
※遅れてのご参加、途中入退出も可能です。(他の参加者への配慮はお願い致します。)
※会場内への飲酒しての入場およびペット・危険物の持ち込みは禁止です。
※会場内外でのスタッフ・講師・参加者の撮影ならびに録音は禁止です。内容のメモはご自由にお取りください。
※配布された資料は参加者ご本人様の私的利用に用途を限定し、ネットでの公開などを含めた一切の再配布を禁止します。
※円滑なイベント進行の妨げとなる行為をなさった場合はスタッフにより強制的にご退出いただくと共に所轄警察署ならびに関係諸機関への届け出等の厳正な対処をさせていただきます。

お申込みいただいた時点で上記ご注意を参加規約とし、ご同意いただいたものと致します。お申込み前にご確認ください。

みなさまのご参加をお待ちしております。